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問題の核心は、皆、PTSD。パキシルは「無意識に抑圧された中核トラウマと向き合う」ために飲むhttp://bit.ly/trauma-juyou「サイコドクターSの臨床理論」を理解しない限り「治らない」…http://amba.to/1ILz1Qc
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    関連記事:

    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12339255979.html

     

    『”政府の露骨な疑惑隠し” HARUKIさんからリブログです』
    https://ameblo.jp/gunjyo01/entry-12344905498.html

     

    『とちぎの郷土料理・しもつかれ…』
    https://ameblo.jp/helloworkfan/entry-12344943866.html

     

    皆さまも、お大事に。

     


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  • 01/17/18--03:01: 2018年Amebaおみくじ
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    あなたの運勢は・・・
     
     
     
     
    報告書ということであれば、長文を書くのは得意なのですが、
    それをブログでやっても如何なものかと思うのでした。
     
    S先生のブログ記事から抜書きして、私の体験からのコメントを付けます。
    (706)
    ICD-11「複雑性PTSD」登場 - researchmap
     
    (1)「アメリカ精神医学にとって『精神科医に作られたトラウマ』騒動がトラウマになったから」(DSM-IVでもDSM-5でも)「複雑性PTSD」が採用されなかった。
     
    (2)(2001年)911テロ以降のトラウマまみれの世界が精神科医に作られたという者はもういないだろう。
     私の元夫=息子の実父も2001年911をトリガーにして大崩壊。(ヒトが出てくる現象学の)現象学者の言う「フラット化」(=平坦=“flat”)化した社会とは、我々庶民=“people”が自ら現象学を進め、なんちゃって専門家を駆逐する時代を指すと言える。なんちゃって専門家を量産しているのは、倒壊大学のような教育機関、臨床心理士や公認心理師の資格を与える組織と観察される。日本人に対しては、
    ハーバード・ブランド詐欺が焦眉の問題。尾木ママ先生イチオシは困ったことだが科学リテラシーのない人に苦情を言っても意味がない。
    日本人が実験動物になる予定と言えよう。
    (3)(DSM-IVでもDSM-5でも「複雑性PTSD」が採用されなかったのは)自分たちの現役の間は公式には認められないだろうという「共同幻想」を創り上げていた(← 社会現象 )。
     日本におけるPTSD否認は社会病理。これを認識していない「専門家」は社会に害悪になる。倒壊大学に大勢いるらしい。専門家ではないものの、
    https://ameblo.jp/momo-kako さんは気付かないようなので、私は失礼ながら「フリーライター過去さん」と呼ぶことにしている。
    http://ameblo.jp/sting-n さんもイマイチ理解できていなさそうなので、野田正影さんに足を引っ張られているのに自覚がないため、PTSD予防ができず、危険ではないかと思われる。
     
    (4)「複雑性PTSD」は「特殊型PTSD」ではなく「拡大型PTSD」で「記述的にはどんな症状も認めうる」。他の精神疾患病名はすべて「複雑性PTSD」に飲み込まれ、精神医学は1つの病名だけですむのである。
     
    (5)児童虐待PTSDと遺伝病発達障害妄想・詐欺を混同する杉山登志郎の本が治療本に値するか、ぜひ泥縄で学んで「治療」してもらいたい。
    参考:
     日本人に対してだけ、PTSDを否認して、日本人の公民権運動を阻害しようというのが「発達障害論」詐欺の目的だろう。それが心理戦争というもの。関連することを箱庭療法の専門家のブログ記事にコメントした。→ http://ptsd.red/2018/01/15/%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E7%89%A7%E5%B8%AB%E3%81%AE%E5%85%AC%E6%B0%91%E6%A8%A9%E9%81%8B%E5%8B%95%E3%80%8C%E9%9D%9E%E6%9A%B4%E5%8A%9B%E3%80%8D%E3%80%8C%E4%B8%8D%E6%9C%8D%E5%BE%93%E3%80%8D%E3%81%A7pt/#comment-14963
     
    そういうわけで、
    (イ)晋精会を解散し、
    (ロ)植松聖さんのいう「障害者を殺害すると人々が幸せになる」という勘違い=妄想性障害であることを香山リカ立教大学教授が指摘するべきです。
    (ハ)晋精会が公認する心理職は全員、解雇すべきです。それしか日本人オーバーキル路線にブレーキをかける途はないのですから。
     
    皆さまも、お大事に。
     
     
     

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    Zwanglosigkeit

    =セルフネグレクト強要を受容させられない状態

    =PTSD発症リスクを負わせられない状態

    を求めて抵抗することは、世界人権宣言により黄色いサルにも認められています。そのことを誤魔化してしまっているのが香山リカ立教大学教授です。

     

    セルフネグレクト強要を受容させる香山リカさん:

    http://bit.ly/2DfWrxW

    ハーバード・ブランド詐欺2つ:

    http://bit.ly/2EBZelA

    実験動物にされるのは、日本人らしい日本人です。

     

    (1)集合的無意識に守られる現象

    (2)集合的無意識の無思想に振り回されて排外主義に陥る現象

    この2つは独立した社会現象であるという認識を人類レベルで共有しましょう。

    この2つを日本人に対してだけ故意に同一視して、日本人らしい日本人だけが集合的無意識から守られないようにしようというのが「日本人オーバーキル」路線です。日本人らしい日本人だけが集合的無意識から守られないようにすれば、やられた日本人は「心の守り」ができなくなるため、香山リカさんから「新型うつ」ラベリング(=ウソ診断。参考: http://bit.ly/petitKairi )をやられてPTSD予防ができなくなったり未治療PTSDが拗れたりするように誘導されます。「新型うつ」ラベリング攻撃が末田耕一医師の指摘によって難しくなってきたので、次に用意されているのがハーバード・ブランド詐欺2つのほか日本人向け4つのメニューでしょう。

     

    そして、私がやられたのが「アスペ」攻撃です。私の元夫は、2001年911をトリガーに大崩壊して、強烈な陰陽混乱状態を経た後、西洋白人の手によって加害者型PTSD=暴力依存症&殺意を持つ攻撃的な交代人格がある多重人格者に固定され、解離性健忘に逃げ込んでしまい、

    http://bit.ly/SendaiEliteIntern 同様、治る可能性は皆無になったので離婚するしかなくなりました。息子が乳児期に私の睡眠中に勝手にオッパイを飲んだ際に夫がキレて睡眠中の私に青タンをつけたときには、殺気までは出ていなかったのでした。その後、殺気を感じる力のある私が殺気を感じて目を覚まして逃げることができたことは、私に殺気を感じる能力があるからです。こんな簡単なことが理解できない「専門家」は要りません。

     三橋貴明さんのように、奥様を殴っただけなら逮捕されて反省できて陰陽混乱状態から脱して“Sense Of Coherence”(参考: https://ameblo.jp/dr-ebina)を取り戻せれば、奥さまに対する暴力依存症に陥らず、離婚も不要になるでしょう。暴力依存症はPTSD症状です。

    註) エビーナ先生は、保健学がご専門なので、

    強烈な陰陽混乱(=“incoherent mixture of empath/psychopath”)状態にある人を心理療法で治癒に導くわけではありません。カバーしている専門分野が翠雨先生とは違う点にご注意ください。

     

    奥さまについては、

    10代妻に噛み付く等PTSD解離DVの経済評論家(48)逮捕』にあるように、

    「妻は
    PTSD発症リスクを負っていますから
    こころのケアが必要でしょう」

     

     

    皆さまも、お大事に。

     

     

    補足です。

     

    被曝の強制は、

    =セルフネグレクト強要を受容させられた状態

    =当人の歴史的身体にダメージを加える加害行為

    =PTSD発症リスクを負わせられた状態のひとつです。したがって、

    それに対して抵抗することは、世界人権宣言により黄色いサルにも認められています。そのことを誤魔化してしまっているのが香山リカ立教大学教授や大野裕医師はじめDSM派の皆さまです。

    『被曝の強制

    を許さない!』 2.4 埼玉集会

    などに参加することは、PTSD予防になりますので、お時間がとれるかたは是非、お運びください。

    2018年2月4日(日) 14:00~16:30 

    岩槻駅東口 コミュニティセンター

    岩槻駅東口・ワッツ西館 会議室A・B

    専用駐車場は有料(30分100円) 資料代 500円

    ゲストスピーカー ふくしま共同診療所 杉井吉彦医師

    …だそうです。

     

     

    皆さまも、お大事に。

     


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    認知症を内科に取られる?

    内科は、もらっても困りますよ?

     

    内科だけの問題では済まない社会病理なので…

    参考:

    『セルフネグレクト強要を受容させられないために』

    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12345449300.html

    「良心の解離なしに、被災者のPTSD症状をバッシングするように大衆を煽るなどという人道上の罪は犯せない」

    https://ameblo.jp/raingreen/entry-12345326398.html#c12975796223

    コメレスは元記事でご覧ください。

     

    なお、エビーナ先生は、保健学がご専門なので、

    強烈な陰陽混乱(=“incoherent mixture of empath/psychopath”)状態にある人を心理療法で治癒に導くわけではありません。今の日本において保険診療の「標準治療」になるのは、

    http://bit.ly/inDieKur2nehmen

     

     

    皆さまも、お大事に。

     


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    『馬鹿の表明』「当事者でもない馬鹿どもが、埼玉県議会や県民をもてあそぶなと言いたい」
    https://ameblo.jp/kiku-gawa/entry-12345696958.html #アメブロ @ameba_officialさんから

    元記事では、女性のほうが放射線感受性が高いため健康被害を受けやすいことが指摘されています。したがって、

    現実的(=実際的)な「安全確保」を考えるには、ジェンダーではなくて生物学的な性差をも考慮する必要があるということです。お子さまについては、首都圏で清掃工場の風下に住んでいて、飲食物には注意していたのに、背が伸びなくなって好中球の減少が観察された男児が移住したら好中球数も回復し、背も伸びるようになったというケースを三田医師が報告なさっています。そうした具体例から学び、

    何かしら具合が悪くなったら、まず放射能汚染(←これまで生活圏に殆ど存在しなかった微量のミネラルがばらまかれてしまった特殊な汚染状況であり、放射線量だけ、累積被ばく線量だけ観ても意味がないことは科学リテラシーがある人は子どもも含めて皆、知っているので原発事故による汚染)の悪影響を疑って、保養してみることです。それで、快方に向かったり、状態悪化が止まるようであれば、移住を検討または定期的な保養を計画することです。原因は不明ですが、放射線感受性も(生物学的な性差や年齢だけでは決まらない)個人差があるので、首都圏程度=中汚染地域で、強制移住を命令しても仕方ないし、具合が悪くなった人について「放射能汚染との関連は確認できない。放射能汚染のせいも疑われると明言すると『風評被害』になるし、怖がり過ぎ(←“radiation phobia”)は精神衛生によくない」などと言っても現実的(=実際的)な「安全確保」には繋がらないので、意味がありません。そうではなく、

    (イ)花粉症だかPM2.5だか放射性ダストだか原因が特定できなくても、

    マスクやゴーグルをしたほうが体調がいい人は確実にいる事実を認め、マスクやゴーグル使用について偏見を助長する印象操作をやめること。

    (ロ)現段階でも水道水はフィルターしてRO水を飲食に使うほうが無難。

    (ハ)流域の汚染を集めて流れている河川から取水できなくなったら移住するしかないなど、具体的な安全対策について心づもりをしておくこと。

     特に(ハ)は、「(戦時中)空襲が酷くなってきたら学童疎開をするしかない」というのと同じ実際的な「安全確保」です。したがって、取水できる水質かどうかは常にデータを取って公表しなければなりません。浄水場の汚泥についても同様です。焼却汚泥の汚染度が大したことがなくても、焼却によって放射性セシウムは飛んでしまうので、大丈夫かどうかは不明ゆえ、焼却前の汚泥について汚染度を測定・公表すべきです。

     

    (イ)~(ハ)のような実際的な「安全確保」が普通に考えられない人は、放射能恐怖トラウマがあるからこそ否認してトラウマ複合体から逃げているので、私が実際的な「安全確保」を常に頭の隅に置いて(特に医療従事者は)動かねばならないという常識に言及すると、「私は放射能なんか怖くありませんから!」と私に怒鳴りつけたりします。そんなふうに「躁的否認」状態に陥っている人とは対照的に、放射能恐怖トラウマも否認せず、放射能恐怖トラウマから逃げない人は、(普通にお話できるので)「そうよね、私も台所で使う水はフィルターできるようなウォーターサーバーレンタルしようかな?」(←こういうのは「ステマ」扱いになるから、やめたほうが良いのかな?…と思いつつ、一応、ご参考までに私の検索結果をリンクしました。ちなみに、現在、私は、ヤオコーさんの水と、キリンさんのアルカリイオン水と、コスモウォーターの京都の水を使い分け)。「頭の隅に入れておいたほうがいいけど、今すぐ何かするという感じではないかな? これ以上、状況が悪くならないと良いけど、汚染物質の移動は、どうなっていくのか、なってみないと判らないよね」といったような反応になるでしょう。

     ちなみに、一般論としては「汚染物質の移動は、どうなっていくのか、なってみないと判らない」とはいえ、関東ローム層の形成について良くご存じの専門家である群馬大学の火山学者kipuka(=早川由紀夫)先生は、風塵の動きをご存じですから「関東ローム層があるような地域で運動会を5月にやるのは健康によくない」と根拠ある主張をなさいました。それは誰が言っても正論なので、私も息子と話し合い、息子が在籍していた公立中学の理科の先生に資料を差し上げました。しかし、運動会を秋にすると、受験シーズンに近くなりすぎてダメだとか言ってkipuka先生の警告を多くの教育関係者が無視してしまいました。教育を受ける児童・生徒について、全く異なるリスクとベネフィットを天秤にかけて意味があるか?…というと、ありませんので、放射性ダストが多いであろう五月に運動会をやる学校にお子さまが通っている場合、慎重な保護者は、運動会の練習も運動会当日もアサーティブに理由を記して欠席届を出せば良いでしょう。我が家は偶々、殺気がある攻撃的な交代人格を擁するDVオヤジから実際的な「安全確保」をするために家に立てこもっていたため、毎日がほぼ「屋内待避」で、息子が教育を受ける生徒として屋外活動について検討することは、ありませんでした。剣道部に入って中学一年生のとき、新人戦を観に行って、大変、楽しかったのは良い思い出です。剣道部でも朝練や土曜の練習は顧問しかいなくてDVオヤジの襲撃に対処できないため、参加を自粛せざるを得なかったのは残念なことでした。学校周りを裸足でランニングしたりする部員もいましたが、その辺は私が米国海軍御用達のinspector+で表面汚損をチェックしていますから、福島の高汚染地域のプールサイドのような問題はないと言えます。

     

    放射能恐怖トラウマを否認せず、放射能恐怖トラウマから逃げないで、実際的な「安全確保」上述(イ)~(ハ)などについて普通にお話できるようになりましょう。

     

    放射能恐怖トラウマから逃げないようにしましょう。小川岩雄先生は、広島原爆投下の直後、ガイガー計数管を持って入市被ばくをして、GHQに追い回されながら広島原爆について全国を講演して回り、パグウォッシュ会議に参加した上、立教大学で長年、核問題概論を講義しながら、少数体核とドリフト電子の散乱現象を実験(←原子物理学専攻で4年実験と大学院の放射線実験を指導)しても、放射能恐怖トラウマの否認から、サバイバーズギルトによる晩発性PTSD症状が観察されました。認知症ではありません。

     

    ここに私が書いていることは、性差、出自、思想信条、宗教、人種、民族、母語、国籍などに一切、関係ないことに気づいてください。そういうことに気づいて、私に対して「アスペ」攻撃をしないことが科学者のいうデタッチメントです。藤崎晴男さんは、美学が足りないだけでなく、私に対するデタッチメントができなかった点で、科学者としてダメな人でした。質問して罵倒されたのは私だけのようですから。一方、藤崎さんと同室だった蓬茨霊運先生は、誰に対してもデタッチメントができていたので科学者として立派でした。私が質問しても罵倒したことはなく、逆に先生が私に「知ってたら教えて」と仰ることもあったのです。蓬茨霊運先生が生きていらしたら、私に対する暴挙は実行されなかったことでしょう。これを私がここに書き記すのは、恨みがあるからではありません。私はカトリックであり「罪を憎んで人を憎まず」ですし、藤崎さんたちと私が偶然、どこかで顔を合わせた場合、そこでまた私が暴挙の被害を受けることはないでしょう。つまり、藤崎さんは、誰にとっても現在、実際的な「安全確保」を脅かす存在ではないのです。

     一方、2001年911をトリガーに激しい陰陽混乱状態に陥り、西洋白人らに心理操作を受けて加害者型PTSDに固定された元夫は、今でも私どもにとって現実的な「安全確保」を脅かす存在です。仙台エリート研修医同様、解離性健忘に逃げ込んだので、裁判を維持することは不可能ですから、決して起訴されることはないでしょうが、黄色いサル女はいくら殺しても罪にならないという殺意を担った攻撃的な交代人格があり、現在、解離性遁走を実行しています。西洋白人女性には、失礼なことはしませんので、西洋白人女性と再婚すると良いでしょう。主人格はカジュアルなドイツ語を話す、気のいいヤツで、研究所に新たに日本人ポスドクが来るというと、空港まで車を出して送迎したり、野本先生や政井さんの奥さまがたがミュンヘン市内を観光なさると言えば、車を出してくれたり(←ルームメート時代)。保護人格は上品なドイツ語を話す人格で、相手が誰であろうと他者を攻撃する衝動など持ちえないであろう人格です。ヒトラーに足蹴にされてPTSD死を遂げた父祖は、あの保護人格のような人だったのでしょう。そういうわけで、元夫は多重人格であり、サイコパスではありません。三鷹トーマスさんや声優のアイコさんが多重人格だというのと同じです。

     なお、多重人格だと犯罪者になりやすいということもありません。未治療PTSDだけが、とんでもないことをしてしまうことがあるのです。たとえば、児童性的虐待をやる特権を享受しているハイソサイエティの皆さまです。あるいは、idthatidさまのような多重人格性のある心理職です。彼女は、私どもの生活圏まで突撃していらしたので、兄嫁がビビって車を擦ってしまい、私に向かって怒鳴りつけました。彼女は、idthatidさま問題に限らず、私には、殴りかかる特権、怒鳴りつける特権を行使つまり八つ当たり=PTSD症状です。しかし、私が関わったのではなくて、idthatidさまが私を恫喝しようとして現在に至るのですが、全体像が見えていない人には理解できません。“radiation phobia”ではなく“radiation PTSD”が人類史レベルで問題なのが理解できないことと併せて、いずれも「『べし』は『できる』を含意する」(←倫理学の基本テーゼ)ので、彼女の非を指摘しても意味のないことです。しかし、だからと言って、私の「被害妄想」ということにして済ませ、「兄嫁が小姑の被害に遭った」ことにするとか、倒壊大学の誰かさんのように「女同士だから上手く行かない」などと調査もせずに決めつけて「バカ女の諍い」ということにするのは、ダメです。人道上の罪になりますから。

     

    本来ならば、倒壊大学の文学部サーバーでのやり取りを公開し、「専門家」を含めて、誰の精神機能がどのように障害しているのかをオープンに議論し、我々人類は、PTSDの世紀に如何に対処していく必要があるのかを検討するのが「社会の害悪にならない心理学&精神医学、心療内科学」でしょう。そうしたオープンな議論ができれば、ハーバード・ブランド詐欺で、ハーマンが成し遂げた業績の先に、東北大学の大隅典子さんの研究を取ってつけては、日本人が実験動物になるばかりだと皆さまの目にも明らかになるでしょう。日本人のために足すべきなのは、末田耕一医師の臨床知見だけです。八幡洋さんも勉強してください。お願いします。

     

    香山リカ立教大学教授は、医学部の教授ではありませんが、臨床心理士&精神科医なのですから、今からでも日本人オーバーキル路線にブレーキをかける側に回ってくださいませんか? 我々の宇宙において、臨床で心理職や精神科医、心療内科医をなさる方々全員に3つのお願いです(=遺言←誰しもいつ死ぬか不明ゆえ今のうちに書いておきます)。

     

    (1)認知症に見えるような晩発性PTSD内科に丸投げしないでください。転換性障害を身体医や歯科医に丸投げしないでください。

    (2)当事者には、現実的(=実際的)な「安全確保」をさせてください。そのためには、司法と警察権力との連携が不可欠です。

    (3)「トラウマから逃げようとすると、トラウマに食われる」というPTSD現象がある事実(=現象学的な知見)を人類レベルで認識し、その認識を共有しましょう。

     

     

     

     


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    主旨:

    「いったんダイジェストをお休みし、自分の目と足で、測定現場を見学してこようと思うようになりました。

     施設見学の一つ目として、福島県内の環境中における放射性物質測定を行っている、福島県環境創造センターに見学に行く日どりが決まりました。

     1月29日13:00~見学に行きたいと思います。

     一緒に見学に行く参加者を募りたいのですが、もしよろしければ、ご一緒にいかがですか?

     今のところ、29日の見学メンバーは、福島のお母さんやおじいちゃん、県外の方、私、あわせて4名になっています。

     27日、28日には福島市と郡山市で対話の会もありますので、福島の声に耳を傾けつつ、29日一緒に環境創造センターを見学する…

     そんな事も可能ですので、希望のある方がいらっしゃれば、遠慮なくおっしゃってください。

    ※対話の会のお知らせはこちら
    https://openforumkoriyama.jimdo.com/

     もちろん県外から参加希望される方も大歓迎です。

     事前に質問したいことを教えてほしいと、環境創造センターの職員さんには言われていますので、下記にまとめてみました。

     環境創造センターの管轄外と言われてしまう質問もあるかもしれませんが、ダイジェストを読んで下さった方とディスカッションしてきたことを参考に、質問項目としてまとめてみました。

     どんな切り口で質問すればよいのか?

     是非皆さんの意見も聞かせていただけたらと思いますので、ご一読いただき、ご意見いただけたらありがたいです。(週明けにはFAXする予定です)」

    とのことですので、どんな質問を現在、考えているかについては、元記事

    https://ameblo.jp/masa219koro/entry-12345957428.html

    をご覧ください。

     

     

    皆さまも、お大事に。

     

    ご紹介したような当事者としての取り組みによって、

    現実的(=実際的)な「安全確保」を進めることがPTSD予防に繋がります。

    福島エートスを進める安東量子さんも、いわき在住で比較的除染がうまく行った環境に生活圏があり、

    線量計をお持ちで時々刻々の線量と累積被ばく線量の両方、ご自身の体感(体調や気持ちのあり様)を自己観察なさりながら、

    いわきで植木屋さんとして日常生活を続けておいでです。

     福島エートス運動のレーゾンデートルは、初期被ばくがあるからと言って、ヤケクソにならないことです。ヤケクソは、PTSD症状のひとつです。賠償金をもらってパチンコに使ってしまうのもパチンコ依存症=PTSDの合併症です。賠償金の意味は、気晴らしをすることではなく、気晴らしもしても良いけれど、そこそこ気を晴らしたら、さて、どうやって自分たちの暮らしを立て直そうかなあと考えて、合意形成を進めて、実行する…というふうになっていけばPTSD予防&克服ができていくのです。

     そのためには、気晴らしに終始してしまい、一家離散の危機に陥ったケースを末田耕一医師が軽微な人格解離を伴うPTSDとして治癒に導いた臨床知見( http://bit.ly/petitKairi )は日本人にとって朗報です。あのようなケースを「新型うつ」と誤診しては、当人にとって人生の時間とエネルギーが無駄になりますのでダメなのです。

     雅子さまも「新型うつ」ではないし、「適応障害」ではないし、そんなデタラメなラベリングをされ、ただのストレス・コーピング手法ゆえに心理療法の代替にはならない認知行動療法を日本に紹介した大野裕医師からパキシルを投与されたので、今のような悲惨な現状があるのです。これは香山リカ立教大学教授と大野裕医師&慶應義塾大学教授による人災です。私の主治医も心理療法ができる人物ではないものの、“Comfortably Numb”を実施する http://bit.ly/DrKyupinParanoia のようなPTSD感染源(=PTSD予防and/or克服を不可能にして安楽死か躁的否認による尊厳死に誘導する晋精会御用達T4精神科医=日本人オーバーキル路線の推進者)ではありませんでした。同時に、私は、小川岩雄先生を師として核問題に取り組みつつ物理と数学の自主ゼミをやっていましたし、スリーマイル島原発事故のあとカレン・ホーナイに倣って自己分析を開始し、チェルノブイリ原発事故の当時は親鸞の弟子である法師霊運教授に宇宙現象学を鍛えていただいてきたので、主治医が“Comfortably Numb”を実施する http://bit.ly/DrKyupinParanoia のようなPTSD感染源でないかぎり、治癒力にトドメを刺されず、自力更生ができるのです。柘植明子先生のグループにも短期間ながら参加して『人は人によりてのみ』=来談者中心療法の極意を学び、平木典子先生のアサーション・トレーニングのセッションで、直接アサーティブによるストレス・コーピングを学びました。ドイツにては、『人は人によりてのみ』のドイツ語版を読み、アリス・ミラーは全部、ドイツ語で読み…そういう背景があって、私は、日本人の集合的無意識に対する攻撃を行なう西洋白人女性心理職が暗躍する心理戦を今まで生き延びてきました。これからも攻撃は続くだろうと覚悟していますが、彼女らが組織した「アスペ」攻撃&「隠れ虐待」に集団ストーカー行為による心理操作は、ほぼ終わり、次は放射能汚染によるPTSD予防&克服のために「今、私にできることは何だろう?」というだけになりました。

    …というわけで、PTSD予防&克服に繋がる現実的(=実際的)「安全確保」を追求なさるフクシマンさんの取り組みをご紹介しました。

     

    原発事故のあと、故郷の復興のために、現地に留まって尽力することも、

    他所へ行って稼いで資金的な援助をすることも、

    国内で煮詰まるくらいなら海外へ出稼ぎに行くことも、

    有意義な人生になります。私も、若いころは、ポスドクという名の「出稼ぎ労働者」でした。ポスドクではない「出稼ぎ労働者」になるには、学位は必要ありませんので、大学は行っても行かなくても良いのです。「出稼ぎ労働」ができればOKですからね。そういう表面的な問題ではなくて、メリーさんが書いてくださった記事

    『PTSD否認のままで、生保減額。解離行動が増えるだろうなぁ~。』
    https://ameblo.jp/8677a/entry-12338442939.html #アメブロ @ameba_officialさんから

    をお読みになって、人生の仕切り直しをなさっては如何でしょうか。私もコメントしました。

     

    『欧ウラン濃縮企業を日本政府が買収?!』
    「日本政府がウレンコ社の買収に参加するのは、衰退産業への投資、という二重の意味で問題のある行為」
    https://ameblo.jp/sannriku/entry-12345979236.html 

     

    『日米原子力協定自動延長17日に。米のOKなくても再処理等「できる」「特権」をいただきました(怒)』
    平和教育と言い、教育界から暴力追放と言うなら、
    原発立地の人々に対して
    「あなたが死んでも私は気にしない」決議をあげるような政治家を全員、糾弾せねばなりませんね。
    https://ameblo.jp/sannriku/entry-12345972852.html

    再稼働を止めないと!

    「やめると通告する権利はあるので
    反原発のためにがんばろう」
    …これしかありませんね。

    https://ameblo.jp/kiku-gawa/entry-12345696958.html
    埼玉県議会の自民党議員団は
    原発立地の人々に対して
    「あなたが死んでも私は気にしない」決議をあげました。

    「原子力に偏見を持たないで欲しい」という意見が近所の公立中学でも保護者から出されたと聞いていますが、
    「原子力に偏見を持っている」のはアイゼンハワーの「核の平和利用」詐欺に乗っかっている貴方のほうでしょう!
    と言ってやりたいものの、部外者なので言えませんでした。平和教育と言い、教育界から暴力追放と言うなら、
    原発立地の人々に対して
    「あなたが死んでも私は気にしない」決議をあげるような政治家を全員、糾弾せねばなりませんね。

    どうも、お邪魔しました。

    あ*

    2018-01-20 14:20:11

     

    「あなたが死んでも私は気にしない」のがアベ政治。つまり、

    『日本人オーバーキル路線を推進するアベ政治』
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12339255979.html 

    ドイツの「水晶の夜」がありましたね。あれは、警察が取り締まるべきものでしたが、

    警察がナチスの手にあったので放置されてしまったのです。日本も、今は警察がネオナチ=アベ政権の手にあるので危険ですね。
    警察や消防をネオナチ
    =アベ政権から取り戻すには、
    高市早苗を辞めさせないとダメ…

     

    『女性もネトウヨ化?』
    https://ameblo.jp/masaya1015/entry-12345982211.html 

    「(望月)右寄りと言われる稲田朋美衆議院議員、高市早苗衆議院議員をはじめとした政治家の発言力が、安倍さんの影響もあって強くなっていますよね。市民の中でもネットメディアを中心にそういう発言が目立つようになってきたなという感じはあります。
     徴兵的ものが必要だという主張する人も出てきていますよね。ああいう発想は、安倍一強の勢いに流されているだけかもしれず、本心なのか分からないのですが、母親の感覚で言うと、わが子に「お国ためだ、行ってこい」と告げる戦時中のようなことはどうしても受け入れがたいんです。
     戦時中だって、本当はそれに反対したい女性も相当いらっしゃったと思うんです。でも、社会の空気がそういう状況ではないから、「行ってこい」と送り出すしかなかったとお思うんですね。
    (森)誰だって自分の子どもに戦争に行ってこいなんて、言えないよね…」

     

     

    皆さまも、お大事に。

     


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    街宣イベント「#みんなで貧しくなりたいですか?〜生活保護引き下げに反対する街宣〜」

    日時:1月28日(日)15時30分~17時(予定)
    場所:新宿駅東口アルタ前
    当日の登壇者:各分野の有識者・各党の国会議員(予定・現在交渉中。決まり次第団体のSNS等でお伝えします)

    …とのことです。

     

     

    皆さまも、お大事に。

     


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    水俣病の悲劇は終わっていない。現在進行形である。 
    松本の失明は認定されてない水俣病によるものである。

    毒ガスサリンテロ被害者トラウマPTSDとして精神科医にキュア(治療)・症例報告された者は1人もいない。

    首都圏では切れ目なく解離PTSD鉄道自殺が続く。 

    雅子さまの水俣病加害者一族トラウマPTSDは大野裕に「ホームシック(適応障害)」と誤診され続け、10年以上「治っていない」ことすら否認され、来年皇后に即位する。


    遅発性~晩発性複雑性PTSDを正確に診断・薬物治療(中核トラウマ薬物強化受容療法)できる精神科医のみが精神科医の名に値するが、それができるのは世界で私1人であり、それを学ぼうとする日本人精神科医は1人もいない。 

    …以下略。詳しくは元記事をご覧ください。

     

     

    皆さまも、お大事に。


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    具体的な説明がありますので、是非、元記事をご覧ください。

     


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    長大になったので、コメントをやめました。

     

    コメントタイトル:

    人類史レベルで「人道上の罪」とは何か考えましょう。

     

    コメント内容:

    英語ができても、できなくても人道上の罪とは何かについて感じたり考えたりすることは乳幼児から可能ですよ。そして、十歳にもなれば普通に新聞を読んで、人道上の罪とは何か、身近な大人と話しながら考え、当人なりの哲学を練ることもできるのです。

     

    首から上が二人の独立した人格=意識される存在で、

    物言わぬ身体細胞が構成する歴史的身体=無意識領域は一人というケースですね。こうした方々は、ベトちゃんドクくんの場合もそうでしたが、人格=主人格は必ず二人いて、ご紹介の動画でも一人ずつに独立に名前が付けられています。「いつも二人一緒にいる」というだけのことであり、当人たちなりに発達し、社会のなかで居場所を獲得していけば良いのだと思います。我々日本人理系人にやられたような暴挙=不当な介入(=人道上の罪)をさせないことがポイントでしょう。

     

    「いつも二人一緒にいる」=「いつも二人一緒にいなければならない」ことは、社会的な処遇がどうあれ、当人たちにとって不都合なこともあるだろうことは想像に難くありません。したがって、「障害」ということはできますし、「障害」があるから攻撃していいことにはなりません。「いつも二人一緒にいる」ことができるという利点もまたあるのですが。

     

    以前、私の母は、斜頚で、機能上の問題はなかったけれども手術をして治したと書きました。機能上の問題がないならば「障害」とは呼べませんが、母は勉強がよくできて高等女学校に行っても、戦争がなければ国体に出たであろうくらいに卓球ができても(←いくら昇華しても)被差別者でした。差別する側が悪いと言っても、問題は解決せず、手術して治して被差別者から脱することができました。被差別者であるわけですが、お陰で「障害者差別」をするような男性からは避けられたため、一生、結婚することはないだろうと思っていたそうですし、上京して一人働き、弟妹の学費を工面するために故郷に仕送りしていたときも、男(←敗戦後、東京にいたGHQ関係者、朝鮮半島や大陸、日本人の男性も米兵も含めて日本人女性を性のはけぐちとして利用する男性)の餌食にはならなかったのです。人間万事塞翁が馬とは、こういうことを指します。母は、結婚を決めてから手術して治して被差別者から脱することができました。それは、斜頚の手術は命にかかわるような高い侵襲性がないからこそ可能なアプローチです。そして、「斜頚手術を受けて被差別者から脱したい」という人の願いを踏みにじるのは、「人道上の罪」ですから、好ましい態度ではないでしょう。そういうわけで、斜頚手術は、標準treatmentsの一つになっています。

     

    しかし、元記事のブロガーさんが記事にしてくださったケースは、切り離したら命にかかわる高い侵襲性があるため、通常は外科的に分離するというアプローチが初めからありません。したがって、ベトちゃんドクちゃんのケースのように、そのままでは共倒れになる局面になった場合にかぎり、外科的な分離で救命するしかないという判断もあり得るでしょう。いかなる問題が起きようとも、人道的に対処しようという倫理学の構えを崩さないことが学問です。

     

    それを外してしまっている実例をあげますと、

    http://bit.ly/2DfWrxW

    私は理系人ですが、そこらの心理職や精神科医、心療内科医よりも精神機能は正常に働いています。

     

    日本人は今、思想闘争で完敗しつつあり、

    ハーバード・ブランド詐欺

    http://bit.ly/2EBZelA

    日本人向け4つのメニュー

    http://bit.ly/menuForJap

    があります。こうしたことは、赤十字旗をかかげて、スパイ活動、暗殺、人体実験をする「人道上の罪」と言えます。

     

    「文系」とは、英語で

    “the humanities branch of studies”

    と言います。“humanity”とは「人道」です。

    人道上の罪とは何かを考えたことがないような文系大学人は、無自覚に

    「あなたが死んでも私は気にしない」

    という状態に陥っていますから、そうした高学歴かつハイソサイエティの皆さまから、とやかく言われるようなことは(人類史レベルで)我々には初めからないのです。

     

    元記事でご紹介の動画にあるようなケースで「ありのまま」生きるというのは、集合的無意識の無思想によって振り回されている人から差別されてもPTSD克服=昇華が可能であることをしめしているだけです。

    「ありのまま」我意を通す=idthatidさまが“business undone and inhumane”を遂行していらしたこととは全く違います。

     

    いかなる問題が起きようとも、人道的に対処しようという倫理学の構えを崩さないことが学問です。

    学問を進めるプロセス=人間的(←“humane”)営為だからです。

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    追記:

    いかなる問題が起きようとも、人道的に対処しようという倫理学の構えを崩さないことが学問です。

    自然科学者を含めて学問を進めるプロセス=人間的(←“humane”)営為という主張を堅持するならば、

    原発推進プロパガンダ=「大本営発表」映画の制作に協力した科学者も学問をしていたとは言えません(←大本営発表プロパガンダ映画の制作に協力した人々とは対照的に小川岩雄先生は一貫して原発の危険性を指摘)。
    ほいほい軍事研究に参加する科学者も学問をしているとは言えませんし、
    村上靖彦さんたちも、もう学問をなさっていないのでしょう。
    ペダンティックになってしまい、
    憤死という現象や、他者の殺気を感じる現象など現象学者として考察しようとしたことがないのでしょう。その結果、
    「あなたが死んでも私は気にしない」
    ガクシャさんたちになってしまいました。レヴィナス研究は誠に結構ですが、今まさに殺害されそうになっている日本人がいても知らん顔というのは戴けませんね。それでは、「アベ政治」に加担していることになりますから。
     
    エビーナ先生は、保健学がご専門なので、重篤な陰陽混乱(←“incoherent mixture of empath/psychopath”)状態にある人に
    “Sense Of Coherence”=SOCを回復させる心理療法ができる専門家ではありません。そのような心理療法をする専門家は、心理職と精神科医です。しかし、単なるストレス・コーピング手法の一つに過ぎないため心理療法の代替にならない認知行動療法しかしないのに心理療法の保険点数を取っている医療機関があるのは、詐欺ではないでしょうか? この詐欺を放置すると、PTSD現象の嵐が吹き荒れるばかりで、慶應義塾の不祥事も止まりません。
     
    『高3男子、面前DV児童虐待トラウマでPTSDを発症し、解離状態になり父親を刺殺。』
    https://ameblo.jp/8677a/entry-12346319949.html #アメブロ @ameba_officialさんから
     
    『PTSD検索していたら…、あらあら、大阪府警・広田耕一本部長へ繋がって驚いている?』
    https://ameblo.jp/8677a/entry-12346133580.html 広田耕一さんは、犯罪被害PTSD研究集会?(小西聖子ら)に出席していた。
    警察は、加害者PTSD患者さん&被害者PTSD患者さんを相手に、お仕事を頑張っています。
    って認識は、警察に有るかな~?
    小西等に騙し討ちにされている?警察…かなぁ~?
    警察もさ~、事実をよく捜査してよ~って感じ。認知行動療法と暴露療法で治っていないでしょ?PTSD治療専門家を語る詐欺師だよ!? 治らないって判っていて、薬物を処方し、薬物摂取を強要してんだよ!? 逮捕じゃないの?
     
     
    現代日本で、今、保険診療になるのは、
    だけです。
     
     
    皆さまも、お大事に。